公共事業PRセンター

業務実績

「シニアコーラス・TOKYO・フェスティバル」 「クプナ・フラ・フェスティバル」

企画・運営(平成9年から継続)
(主催:日本チャリティ協会)

シニアコーラス

企画・運営(平成11年から継続)
(主催:クプナ・フラ・フェスティバル運営委員会)

クプナ・フラ・フェスティバル
「懐かしの映画音楽アルバム」コンサート 「応急手当の知識」制作・販売(継続)

企画・運営(平成9年から継続)
(主催:懐かしの映画音楽アルバム運営委員会)

懐かしの映画音楽アルバム

家庭における救急法の普及を目的に制作

応急手当の知識
「地震ハンドブック」制作・販売(継続) 「高齢者のはつらつカラオケコンクール」

阪神・淡路大震災の教訓を活かすべく、
地震発生時に安全に非難するための緊急マニュアル

地震ハンドブック

企画・運営(昭和58年〜継続)
(主催:日本チャリティ協会テレビ朝日福祉文化事業団)
平成19年現在で、140回を迎える。

はつらつカラオケコンクール
「障害者のふれあいフェスティバル」企画制作(平成16年〜継続)
(主催・東京都 日本チャリティ協会)
「障害者芸術文化祭 ハートフルアートTOKYO」企画・運営(平成15年)
(主催:厚生労働省 東京都 日本チャリティ協会)
2日間の開催で、26,000名の来場者を動員。
「赤い羽根共同募金50周年キャンペーン企画」企画・運営(平成9年)
テレビ・スポットの制作・放映。新聞紙上における一面告知
「赤い羽根共同募金60年新聞紙上キャンペーン」企画・実施(平成18年)
新聞5紙の一面にて、キャンペーン告知を展開。(日野原重明氏、森光子氏)
「赤い羽根共同募金60周年記念 新聞紙上キャンペーン」企画・実施(平成19年)
新聞5紙の一面にて、キャンペーン告知を展開。(萩本欽一氏)
「おたより用せん」の企画制作・配布(昭和55年〜平成4年)
関東365園  100,000園児を対象(月間10万部)
同「おたのしみ袋」の制作・配布 (高島屋 ほか)
同「サンプリング配布」  (ハウス食品 ほか)
「第5回 東京都シルバーフェスティバル」の企画・運営・実施(平成2年)
(主催:東京都)動員5万人
「高齢者の生活実態調査」の企画・実施(平成10年〜平成14年)
(実施主体:日本チャリティ協会 助成:長寿社会開発センター)
ほか
{日本赤十字社関連事業}
赤十字運動月間におけるキャンペーンテープを制作(昭和45年〜平成14年)
タレント斡旋・テープの制作・全国配布
「全国赤十字大会」制作プロデュース(昭和47年〜平成10年)
記念音楽会の企画・運営など
「東京都赤十字大会」制作プロデュース(平成2年〜平成4年)
記念音楽会の企画・運営など
「愛の献血絵はがき」制作(昭和48年〜昭和60年)
郵政省から日本赤十字社へ30万部の絵はがきが寄贈。全国に配布
「食事のしおり」制作(昭和53年)
日本損害保険協会より「家庭看護法」普及のため、日本赤十字社へパンフレットの寄贈。全国に配布
「応急手当の知識」制作(昭和51年〜平成6年)
日本損害保険協会より「救急法」普及のために日本赤十字社へ毎年100万部を寄贈。全国へ配布
「救急救命の知識」制作(平成7年〜平成11年)
日本損害保険協会より心配蘇生法の普及のために日本赤十字社へ寄贈。全国に配布。
「ファースト・エイド・キット」制作(平成8年〜平成12年)
三井海上火災より「心配蘇生法」の普及と日常の安全のために、日本赤十字社へ3000セットを寄贈。
翌年より仕様を一部変更し、5000セットを寄贈。全国へ配布


(順不同)